編集部一押し!100均のおすすめバンカーリングTOP3!ダイソーなど
第3位!100均|キャンドゥのバンカーリング①フィンガーリング
100均でおすすめのバンカーリング第3位は、キャンドゥのフィンガーリングです。シンプルな作りで装着面に粘着テープが貼ってあります。カラーはホワイトとシルバーとブラックの、スマートフォンで定番のカラーなので持っているスマホと合わせやすいですね。
フィンガーリングは360度回るようになっているので、スマホを持つ位置によって微調整が可能です。またバンカーリングを貼り付けたけれど、リングの角度が合わなかったという失敗もなくなります。リングは丸ではなく平の箇所があります。この平でスマホを支えるスタンドにも変身します。
第2位!100均|セリアのバンカーリング②スマホリング
100均でおすすめのバンカーリング第2位は、セリアのフィンガーリングです。ロゴやイラストのないシンプルなデザインなので、どんなスマホケースでも合わせやすくなっています。カラーはホワイトとシルバーとブラックの3種類で、全てリング部分がシルバーになっています。
リングは360度回転します。持ち方が変わってもフィットしてくれるのは嬉しいですね。360度回転するリングはバンカーリングだけでなく、スマホスタンドとしても使えます。おしゃれな雑貨がたくさんあるセリアらしく、パッケージがかわいくてつい手に取ってしまいますね。
第1位!100均|ダイソーのバンカーリング③スタンドリング
100均でおすすめのバンカーリング第1位は、ダイソーのスタンドリングです。100均のバンカーリングの中では1番カラー展開が多くなってます。定番のシルバーの他にも、ブラック、ゴールド、ピンクと4色あります。スマホカバーにピンク色を使っている女性は多いので、ピンク色のバンカーリングは嬉しいですよね。
カラーが多いのに加えて、光沢があるので高級感もあります。100均とは思えないクオリティですよ。バンカーリングには粘着テープが貼ってあります。リング部分は360度回転して、スマホスタンドとしても使えます。100均のバンカーリングに悩んだら、このスタンドリングがおすすめです。
ダイソー編|おすすめ100均バンカーリング3個!
100均|ダイソーのバンカーリング①リングストラップ
100均ダイソーでおすすめのバンカーリング1つ目は、リングストラップです。リングストラップもバンカーリング同様に、スマートフォンの落下防止グッズです。リングストラップは、スマホのストラップホールにつけて使います。ストラップホールがない機種の場合は、ケースにストラップホールがあるものを使ってください。
リングストラップは指に通すタイプと、腕に通すタイプがあります。ダイソーのリングストラップは指に通すタイプです。リングの内径は2cmです。細めのサイズなので自分にあっているかチェックしてから購入してください。女性など指が細い人はダイソーの細いサイズの方が、使いやすいですよ。
100均|ダイソーのバンカーリング②リングタイプリングストラップ
100均ダイソーでおすすめのバンカーリング2つ目は、リングタイプリングストラップです。普通のリングストラップと違うのは、指輪のようにストーンが付いているところですね。落下防止のため指につけていると、まるで指輪をしているように見えます。おもしろグッズですが、かわいいですよね。
リングにはよくあるストラップ金具がついています。フックが付いているので、他のチャームやストラップを一緒に付けられます。自分でカスタマイズしていくのも楽しいですね。
100均|ダイソーのバンカーリング③着脱式リング&ネックストラップ
100均ダイソーでおすすめのバンカーリング3つ目は、着脱式リング&ネックストラップです。リングストラップとネックストラップが1つになった商品で、スマホを首に掛けておくことができます。
リングとネックストラップが繋がっている真ん中を押すと、リングストラップとネックストラップに分かれるようになっています。なので使わないときは首に下げておいて、使うときは外してリングストラップとして使える便利グッズです。
セリア編|おすすめ100均バンカーリング2個!
100均|セリアのバンカーリング①フィンガーホールド携帯リング
100均セリアでおすすめのバンカーリング1つ目は、フィンガーホールド携帯リングです。ミッキーのシルエットとmマークがデザインされているバンカーリングです。ディズニーグッズが100均で購入できることからも人気が出ています。
商品やサービスを紹介する記事の内容は、必ずしもそれらの効能・効果を保証するものではございません。
商品やサービスのご購入・ご利用に関して、当メディア運営者は一切の責任を負いません。
KEYWORD
関連のキーワード
NEW
新着記事
RANKING
人気の記事
CATEGORY
カテゴリー
